TOPページ > 歯科医院アピールの大切さ【 院内編 】
⌘⌘⌘∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞  院内は広告規制のない自由な空間 ∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞⌘⌘⌘

院内アピール今回は、歯科医院内でのアピールについて書かせていただきます。

待合室は、患者様が最初に目にする所です。
本や雑誌を読まれている方、携帯を操作されている方、トイレに行く方、
ずっとスタッフの動きを見ている方・・・いろんな方が診療や会計をお待ちになっていますね。
待合室は、診療前と診療後は必ず戻ってくる、
絶好のアピールポイントではありませんか?

即席で作った上記のクリップ画像ですが、歯医者さんには受付コーナーが設置されていますね。
大切なアピールポイントです。→ 院内は外よりもアピールがしやすいのです。
なぜなら、歯科業界は、以前より緩くなったとはいえ、いろいろと広告の規制があり、なかなか大胆に自由に
宣伝するということは難しいですね。だからHPという媒体が重視されているのかもしれません。
ただ、HPは初診時の医院検索での利用は多いですが、治療が始まるとあまり閲覧されていないともお聞きしています。
液晶テレビで情報を流す医院様も増えており、私も以前は更新していましたが、本当に伝えたいことは、常時、患者様が
見れる状態でないと効果も半減してしまいます。
院内に入れば、患者様とプロの施術者の自由空間。人目を気にせず、アピールできます。
ちょっと私的な強烈な攻め方で申し訳ないですが、上記のような「歯周病は治りません?歯科医院には技術レベルがありますが、当医院なら安心してください」という技術面でのアピールや、どうしてもキャンセルが減らない・・・の問題に、患者様が集まる受付に、「キャンセルは前日までのお知らせ下さい」と掲示することでも対策アピールも可能なのです。
「治療が終わるまではとりあえず・・・初診料もかかるし、ここに通うかぁ…」こんな患者様も多いようです。
先生の医院ではリコール率はどうですか?データ取れてますか?定期的な日常サービスは、邪魔くさいだけの理由では
ないみたいですよ。ここなら安心して通える、紹介できる…用紙1枚での広告が宝になる。
破れかけたポスターや風化した医院案内も、患者様皆さんに見られています。
ディマックスのサポートにお任せ下さい。



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